【柴野雅樹】パソコン1つで月収1000万円を稼ぐ柴野さんにインタビューしてみた

 

どうも、園田です。

今回は、エステサロンや飲食店の経営やアフィリエイトや投資など数々のビジネスで売り上げを上げている「柴野雅樹」さんに

「ネットビジネスを始めたきっかけや経緯は?」

「実際どれくらい稼いだことあるの?」

「昔どんな仕事をしていたの?」

「夢リタってなに?」

「今後YouTubeでどんな動画を撮っていきたいか?」

などなど、気になることをいろいろ聞いてみたのでその内容を今回書いていこうと思います。

 

YouTubeにも動画をアップしているのでコチラからご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=SCorOzalbJI&t=1955s

 

 

ネットビジネスを始めたきっかけ

今でこそ情報商材というくくりで、情報を販売するというカテゴリーがありますが当時はなく「これもうかるよ!」みたいな情報が売っていたので、それを買って実際にやってみたと。

 

その時に買った情報っていうのが、せどりの情報だったみたいです。

その情報をもとに実際にブックオフとかで本を買ってきて、写真をとって、売って、ってやっていくと情報通りしっかりと稼ぐことができたみたいです。

 

そこで柴野さんは「せどりで儲けるんじゃなくて、この情報のように自分で実際にやってみて儲かった情報や役に立つ情報を作って同じように売れば、実際に店舗に行って仕入れをするというせどりよりも労力を使わずに、パソコン一つで簡単に稼げるのでは?」という考えにたどり着いたみたいです。

 

ちなみに、一番最初に作った情報は「禁煙」の情報だったようです。

 

実際に一年くらい禁煙ができたので、どうやって禁煙したのか、禁煙するために必要なことなどをまとめた情報を、一個2~3000円くらいで販売してみて、それが売れはじめて月に10万程度稼げるようになったから、じゃあこれを量産してたくさん売っていけばお金と時間を作っていけて、自由な暮らしができると思い、インターネットビジネスに可能性を感じたからっていうのがきっかけみたいです。

 

 

昔の仕事について

 

柴野さんはもともと独立を前提にして就職先を選んでいたようで、そこで「びっくりドンキー」なら企業の仕組みにはじめ、人材育成やレストランという現場での仕事など、トータルにビジネスを学べるのでは?ということでびっくりドンキーを選んだみたいです。

 

普通の企業に勤めれば安定した収入、週二日の休みを手に入れることができますが、柴野さんはスノーボードやサーフィンが趣味で「雪が降ったらスノーボード」「波が立ったらサーフィン」というように自由な生活を送りたいという風に思っていたそうです。

 

そうするためには、お金持ちにもならないといけないし、時間持ちにもならないといけないので、当時は独立するということを前提に就職先を選んでいたみたいです。

夢リタってなに?

 

夢リタとは「夢のようなリタイア」を省略した造語です。

柴野さんのように「雪が降ったらスノーボード」「波が立ったらサーフィン」というふうな自由なライフスタイルのことを夢リタとさします。

 

夢リタとは、柴野さんが造語として新しく作り出した言葉なのでGoogleやYahooで「夢リタ」と検索すると必ず柴野さんの名前が出てきます。

ビジネスをする上で、「○○の○○さん」のように「夢リタの柴野さん」という感じで必ず枕詞が必要になるので作り出したと言っていました。

 

リタイアという言葉は、仕事をしなくても勝手にお金が入ってくる仕組み、要は不労所得。

「利他」 他人のために尽くしてあげようという意味が込められているようです。

 

まとめ

 

柴野さんについてはまだまだ謎があるので、これからどんどんインタビューしていって新しく発見した時はこの記事にどんどん書き足していきたいと思います。